日本での米国ツアー開催に興味ある? ない?

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2019年は日本男子ツアーにとっては歴史的な1年になりそうだ。10月には史上初の米国PGAツアー「ZOZOチャンピオンシップ」の開催が決まり、賞金総額約11億円、優勝賞金約2億円というビッグマッチが実現。皆さんは興味ありますか? 取材/文・野中真一

興味ある!「テレビでしか見られない海外選手の“400ヤード”を生で観たい!」

今の時代は、本当に米ツアーの飛距離がすごいことになっていて、よくメジャー大会などの中継でも解説者が「350ヤード、400ヤード飛んだ」とかいっているので、実際に400ヤード飛ばす選手のスイングと弾道を見てみたいですね。日本ツアーからの選手も参加できるみたいなので、もちろん日本人選手にも頑張ってほしいです。それと、私たちの世代はやっぱりタイガー・ウッズを一度でいいから、観たいです。まだ出場するかどうかは確定していないと思いますが、タイガーが日本に来るなら、絶対に試合会場に行きますね。「ダンロップフェニックス」で来日していた頃は宮崎県でしたが、今度は千葉なので、日帰りでも行けますからね。(アマチュアゴルファー 村井邦光氏)

興味ない!「女子の方が参考になる! 男子は飛距離が100ヤード以上違う……」

私が18年シーズンで試合会場まで観に行った試合は、自宅も近い武蔵丘ゴルフコースでの女子ツアー「樋口久子 三菱電機レディス」でした。それは、よく行くコースで、アマチュア男性ゴルファーと飛距離が近い女子プロがどんなショットでプレーをするかを参考にしたかったからです。やっぱり、女子プロは飛距離も、パワーも一般男性に近いので、すごくゴルフの参考になりました。でも、日本の男子ツアーのプロや、ましてや米国男子ツアーの選手なんて、ティショットの飛距離が100ヤード、150ヤード違いますからね。もちろん、ゴルフ界のためには試合は盛り上がってほしいですが、アイアンの番手も違いすぎるのであまり参考にはならないですね。(アマチュアゴルファー 山浦良徳氏)

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